足立・K-House 5

R階の配筋検査の様子です。
勾配屋根なので少し勾配がついています。今回屋上利用はないですが、3階建てなので眺めが非常によく晴れた日には富士山も見えます。

写真だと少し分かりにくいですが、耐力の大きなスラブの端と少ないスラブの中央部で配筋間隔が異なっている特長的な構造設計になっています。

(Staff E・H)

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